C.I.J (仮名称)
「つくる側」と「使う側」
「現場」と「世界」をつなぎ

飲食店・ブルワリー・設備の現場に実行できる
一手を共に考え、形にする伴走型パートナーです

打合せのイメージ画像です。
Craft Innovation Japan

こんな状況に心当たりはありませんか

飲食店・ブルワリーのイメージ画像です。 Craft Innovation Japan

C.I.Jは
「現場の当事者」ではなく
実務を理解した“一歩引いた伴走者”として関わります


C.I.Jについて

C.I.Jは

ビールを仕込む醸造現場の職人ではありません
飲食店を長年経営してきたオーナーでもありません

その代わりに

包装機械・ものづくりの現場で培った長年の実務経験
Doemens ビアソムリエによる体系的・国際的な知見

米国・オランダ駐在で培った多文化ビジネス感覚
40か国以上の飲食店を「顧客として体験してきた視点」

これらを掛け合わせ
現場の言葉を、経営・判断・未来につなぐ
「翻訳者」として支援します


提供価値|Culture × Joy × Education

文化を理解し、喜びを設計し、学びを未来へ

C.I.Jが大切にしているのは
「正解を押しつけるコンサルティング」ではありません

これらを一緒に整理し、
考え、試し、形にしていくことを大切にしています


サービス概要(2026年3月開始予定)

① 飲食店・ビアバー向け

伴走型 DX/AIコンサルティング

DX/AIのイメージ時画像です
Craft Innovation Japan

まずは、今すでにあるデータと現場感覚から始めます

● POSデータ× CSV × AIによる売上・傾向分析
● 売上予測、フードロス削減、フードペアリング示唆
● DXツールを活用したデータ蓄積・可視化・共有
● 高額投資を前提としないスモールスタート型DX設計

※AI導入そのものが目的ではありません
考える時間を増やし、判断を楽にするための支援です


② ブルワリー × 飲食店

コネクション・価値設計支援・交流会

つなぐをイメージした画像です。
Craft Innovation Japan

次に取り組むのは、
「良いビールが、きちんと届く関係づくり」です

● クラフトビールと料理のペアリング設計・整理
● ブルワリーと飲食店のマッチング支援
● タップテイクオーバー、コラボディナー、海外ブルワリー連動
● 交流会イベントの企画及び、企画支援

※単なる紹介ではなく
双方にとって無理のない形を一緒に考えます


③ 国際コネクション/翻訳・契約支援

海外とつながる際の
「分からない・不安」を減らすための支援です

国際的なコネクションをイメージした画像です。
Craft Innovation Japan

● 海外企業とのネットワーク構築支援・交流会企画
● 技術英語翻訳(設備・仕様書・マニュアル)
● 契約書翻訳+要点サマリー作成
  (経営判断の前提となる情報整理)

※「英語ができる」ことではなく
理解し、判断できる状態をつくることが目的です


④ パッケージコンサル・包装機械相談
「つくれる」と「続けられる」を両立する視点です

パッケージのコンサルをイメージした画像です。
Craft Innovation Japan

● 包装機械相談士としての専門コンサルティング
● パッケージ最適化
(過剰でも不足でもない包装仕様・設備構成を整理)
● 設備投資判断、海外包装機械導入の検討支援

※スペック重視ではなく
事業として無理がないかを一緒に考えます


⑤ ビール製造・OEM・商品開発(将来フェーズ)

ビールのレシピ、開発をイメージした画像です。
Craft Innovation Japan

事業が育った先の選択肢として

● クラフトビール製造(OEM含む)
● ブランド設計、レシピ監修、品質コンセプト策定
● 将来的な自社ブランド展開の検討・支援

※大量生産ではなく
背景や物語が伝わる商品設計を重視します


C.I.Jが選ばれたい理由

現場を知らない机上論ではない
しかし、現場に入り込みすぎない第三者視点
日本の現実と海外基準、その両方を理解している

一緒に考え、試し、整えていく
それがC.I.Jの「伴走」です


代表プロフィール

竹柴 寿夫(Kazuo Takeshiba)
現場から未来を動かす

Doemens Beer Sommelier(国際資格)
世界基準でビールを捉える、体系的・国際的な視点

ジャパンビアソムリエ
日本の食文化と感性に根ざした、繊細なビールの目利き

包装機械相談士
包装機械・ものづくり分野で30年以上の実務経験
米国・オランダ駐在を通じた国際ビジネス経験

グローバル視点
世界40か国以上を訪問し
飲食・クラフト文化を現地で体験

IT × AI 分野
国家試験 IT系(2024年 合格)
生成AIプロンプトエンジニア検定(2025年 合格)

「現場・顧客・世界」をつなぐ視点を強みに
クラフトビール、飲食、ものづくり、DX・AIを横断した
伴走支援を行っています


メッセージ|準備期間の今だからこそ

C.I.Jは
2026年3月6日の正式始動に向けて準備中です

このLPは
売るためのページではありません
価値観と考え方を共有し
信頼できる対話を始めるための入口
として公開してます


(公開初期)
事業開始予定:2026年3月6日
お問い合わせ・ご連絡:kzbrsommelier@gmail.com

※現在は事業準備期間中のため、情報連絡用の窓口として設置しています
※記載しているサービス内容・事業開始予定は、準備・検証の進捗により変更となる場合があります